静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年10月号が発行されました。

 
弊社発行の月刊静脈経腸栄養ニューズ「PEN」は、現在、注目を集めている静脈経腸栄養分野の最新情報を提供する新聞です。
また、日本静脈経腸栄養学会協力紙として、医師をはじめコ・メディカルの方々に御愛読いただいております。
これからも、医師やコ・メディカルにむけて栄養分野の最新情報を提供していきます。  


【最新号】

静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年10月号(通巻第299号)
  • 第10回日本褥瘡学会学術集会ワークショップ
  • ランチョンセミナー報告「医療経済からみた褥瘡ケア」
    阪和泉北第一病院 美濃良夫先生
  • 1年間の褥瘡発生症例における栄養学的検討
    近森病院(高知市) 真壁 昇先生
  • KSPEN レポート
  • JSPEN インフォメーション
  • 輸液療法のポイント11
  • みんなの栄養管理講座 Part II(40)
    「栄養管理の知識…ドクターよりもMR さんの方ががんばって勉強してる?」

※PENのバックナンバー及び年間購読をご希望の方は、
下記よりお申し込みフォームへお進みください。





【次号予告】

 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年11月号(通巻第300号
  • みんなの栄養管理講座 PartII(41)
  • JSPENトピックス  ほか



バックナンバー
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年9月号(通巻第298号)

第19回日本在宅医療学会学術集会

訪問診療の現場から 患者のQOL向上を目指して
在宅療養支援診療所 久米の郷 さくら診療所

術後早期回復に向けてのsynbiotics併用
早期経腸栄養(S-EN)の試みとNST活動
−市立秋田総合病院における取り組み−

JSPENインフォメーション

輸液療法のポイント No.10
みんなの栄養管理講座 Part II(38)
『ビタミンって本当に大事なんだけど・・・重要性を忘れそう?』
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年8月号(通巻第297号)
日本外科代謝栄養学会第45回学術集会開催

第53回日本透析医学会総会・学術集会
シンポジウム「透析患者の栄養障害と対策」

第51回日本腎臓学会学術総会にて
CKD対策の成果が示される

JSPEN 認定資格検討委員会インフォメーション

学会情報
輸液療法のポイント No.9
みんなの栄養管理講座 Part II(38)
「ポートがよく使われてるけど、合併症についても理解して使ってる?」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年7月号(通巻第296号)

日本栄養アセスメント研究会開催

第60回日本消化器内視鏡技師学会ランチョンセミナ?
「内視鏡技師のPEGへの関わり方」報告

JSPEN 認定資格検討委員会インフォメーション

学会情報 日本外科代謝栄養学会、ESPEN、他
輸液療法のポイント No.8
みんなの栄養管理講座 Part II(37)
「まだ生食ロック?エビデンスは?へパリンロックの方が閉塞しにくいのに…」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年6月号(通巻第295号)
第2回中国静脈経腸栄養学会(CSPEN)開催
日韓合同注射薬シンポジウム開催
第94回日本消化器病学会開催
JSPEN 認定資格検討委員会インフォメーション
輸液療法のポイント No.7
体液水分分布の臨床的考え方
みんなの栄養管理講座 Part II(36)
「在宅医療:寝たきりの患者さんばかりではない。自分でイージークイックしている患者さんもいるんやで」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年5月号(通巻第294号)
平成20年度診療報酬改定
「医療連携」と「医療の質」をキーワードに
在宅医療関連の診療報酬が拡充
全国学会・地方会・研究会情報
JSPEN 認定資格検討委員会インフォメーション
輸液療法のポイント No.6
水分と電解質の話
みんなの栄養管理講座 Part II(35)
「ERAS:術後の回復は早い方がいいに決まってるけど…どこまでやるべき?」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年4月号(通巻第293号)

日本静脈経腸栄養学会 支部会活動が始動
全国に先駆け、北海道支部会・東海支部会が3月に研究会を開催

NST専門療法士スキルアップセミナー開催

JEFFスカラーシップ

“ASPENと米国病院視察の旅”レポート
JSPEN 認定資格検討委員会インフォメーション
〜NST専門療法士情報〜
ランチョンセミナ?「消化器疾患と糖質調整食」
輸液療法のポイント No.5
スターリングの仮説とは(下)
みんなの栄養管理講座 Part II(34)
「あなたならどこからCVCを入れて欲しい?首?胸?鼠径部?上腕?やっぱ上腕PICCでしょう」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年3月号(通巻第292号)

第23回日本静脈経腸栄養学会開催

輸液セット等の滴数規格統一化の実施が迫る中で…
20滴輸液セット切替えとともに院内の輸液ラインの標準化を実現
岩手医科大学附属病院

輸液療法のポイント No.4
スターリングの仮説とは(上)

みんなの栄養管理講座 part 2(33)
「0.2μmのフィルターでも、Candida albicansが通ってしまうものが
あるのです」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年2月号(通巻第291号)

特 集 第23回日本静脈経腸栄養学会

 

ESPEN&JSPEN Joint Meeting

 
タイムテーブル
 

プログラム

みんなの栄養管理講座 part 2(32)
「全科型NSTって、必要かもしれないけど、
なかなかうまくいかないですよね!」
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2008年1月号(通巻第290号)

新年度を迎えるにあたって 大柳治正先生

質の高い教育と研究レベルの向上を目指して 竹山廣光先生

NSTプロジェクトの活動と診療報酬へのアプローチ 東口高志先生

栄養サポートチーム(NST)専門療法士制度について 岩佐正人先生

輸液療法のポイント No.3
静脈栄養と経腸栄養の違いを理解する(下)
みんなの栄養管理講座 part 2(31)
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年12月号(通巻第289号)

第12回アジア静脈経腸栄養学会(12th PENSA Congress)開催

特集:脂肪乳剤の特徴と利用の実際
「静脈栄養と脂肪乳剤」入山圭二先生

脂肪乳剤利用の実際1「多くの症例で脂肪を投与」親松 学先生

脂肪乳剤利用の実際2「PPN時の強力な武器として使用量が急増」
比企直樹先生

第45回日本癌治療学会ランチョンセミナー

輸液療法のポイント No.2
静脈栄養と経腸栄養の違いを理解する(中)

みんなの栄養管理講座 part 2(30)
「ちゃんとTPNが管理できないNSTなんて…NSTじゃない!」
ことばの栄養剤 No.36(最終回)
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年11月号(通巻第288号)

第29回ヨーロッパ静脈経腸栄養学会
(29th ESPEN Congress in Prague)開催

第12回HEQ研究会開催

第7回Clinical Nutrition Week2008開催

【新連載】 輸液療法のポイント 
静脈栄養と経腸栄養の違いを理解する(上)

みんなの栄養管理講座 part 2(29) 
「経腸栄養剤選択の基準は?あまりむずかしく考えなくて
いいはず。基本は…。 」

ことばの栄養剤 No.35

 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年10月号(通巻第287号)

在宅ウイーク 在宅医療連合大会2007開催

第9回日本褥瘡学会開催

特集:褥瘡患者の栄養管理
■ 褥瘡ケアの実際と栄養ケアの重要性
■ 在宅療養患者の褥瘡管理

みんなの栄養管理講座 part 2(28)
「カロリー、タンパク質投与量はどうやって決める?
シンプルでいいんじゃない?」

ことばの栄養剤 No.34
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年9月号(通巻第286号)

第62回日本消化器外科学会定期学術総会開催

特集:経腸栄養剤に含まれる話題の栄養成分
■脂質 
東海大学医学部基盤診療学系健康管理学 教授
本間康彦先生
■抗酸化物質 久留米大学医学部外科学講座小児外科部門 准教授
田中芳明先生

第12回PENSA フィリピン・マニラにて開催
平成19年度第1回 NST専門療法士認定更新のためのセミナー
(更新セミナー)開催
アボット ニュートリション メディアセミナー開催

みんなの栄養管理講座 part 2(27)
「NSTがうまくいかない時、NSTによるホーソン効果も期待したい」

ことばの栄養剤 No.33
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年8月号(通巻第285号)

日本外科代謝栄養学会第44回学術集会開催

特集:経腸栄養剤に含まれる話題の栄養成分
■Critical Careにおける経腸栄養剤の現状
■炭水化物(食物繊維を含む)
■アミノ酸

重症敗血症と敗血症性ショック治療の新戦略EPAとGLAを用いた早期経腸栄養療法

みんなの栄養管理講座 part 2(26)
「癌患者に対する栄養管理、本当にちゃんとできてるのだろうか?」

ことばの栄養剤 No.32
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年7月号(通巻第284号)

中国静脈経腸栄養学会(CSPEN)のオリジナル
ガイドライン作成に関するフォーラム開催

在宅医療連合大会2007開催

学会案内 / 新製品情報

第23回日本静脈経腸栄養学会(二次会告および演題募集要項)
NST専門療法士情報
第29回ヨーロッパ静脈経腸栄養学会(ESPEN)開催

みんなの栄養管理講座 part 2(25)
「TPNの基本組成として微量元素は絶対必要だと思うけどな

ことばの栄養剤 No.31 
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年6月号(通巻第283号)

第6回日韓注射薬臨床情報学合同シンポジウム 開催

第30回日本栄養アセスメント研究会 開催

特集:摂食・嚥下障害患者のケア

〈栄養管理とチームアプローチ〉
- 聖隷三方原病院における摂食・嚥下障害患者のケア
〈栄養管理および経口摂取移行のポイント〉- 済生会横浜市南部病院における摂食・嚥下障害ケア
〈摂食・嚥下カンファレンスの実際〉
第73回日本消化器内視鏡学会総会ランチョンセミナー
「PEG造設技術の新たなる展開」報告

みんなの栄養管理講座 part 2(24)
「NSTっていうのは、栄養療法についての
基本的知識も
しっかりしている専門家集団
でなくっちゃ、な。」

ことばの栄養剤 No.30  
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年5月号(通巻第282号)

NST専門療法士情報

特集:在宅栄養管理の現況
■東京女子医科大学八千代医療センター
■東京都保健医療公社大久保病院
■前橋赤十字病院

第2回NSTわからん会開催

みんなの栄養管理講座 part 2(23)
NSTに協力してくれないドクター、どうする?
きちんとした栄養療法ができないくせに」

ことばの栄養剤 No.29  
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年4月号(通巻第281号)

第34回日本集中治療医学会学術集会

第43回日本腹部救急医学会総会 開催

PPN製剤の現況

第22回日本静脈経腸栄養学会サテライトセミナー
第2回ノバルティス臨床栄養セミナー
「臨床栄養学の実践?次のステップアップをめざして?」
ランチョンセミナー
「NSTにおけるアルギニンの使い方 その理論と実践」報告

みんなの栄養管理講座 part 2(22)
「栄養管理を理解しないでカテーテル関連
血流感染症を
論じるのはおかしい! 」

ことばの栄養剤 No.28   
  
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年3月号(通巻第280号)

第22回日本静脈経腸栄養学会開催

第6回Clinical Nutrition Week開催

第12回PENSA開催

みんなの栄養管理講座 part 2(21)
「ニードルレスコネクターの使い方、間違っている場合が多いのでは? 」

ことばの栄養剤 No.27   
 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年2月号(通巻第279号)

特集 第22回日本静脈経腸栄養学会

みんなの栄養管理講座 part2(20)
「経腸栄養をやる時も、感染対策は大事なんだよね

ことばの栄養剤 No.26

PENトピックス

 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2007年1月号(通巻第278号)

新年を迎えるにあたって
日本静脈経腸栄養学会 理事長 大柳治正

器具紹介 経腸栄養用チューブ・カテーテル(胃瘻用・腸瘻用)
■インタビュー 鈴木 裕先生
■施設訪問 PEG管理の実際とNST活動
「大津市民病院におけるPEG管理」消化器内科 西山順博先生に聞く

第1回 NOVARTIS Medical Trainingセミナー開催

みんなの栄養管理講座 part2(19)
「コンデンス型栄養剤のEG(easy)クイック注入法という呼び方はいかが?」

ことばの栄養剤 No.25

PENトピックス


 静脈経腸栄養ニューズ「PEN」2006年12月号(通巻第277号)以前の号に関しては、編集部までお問い合せ下さい。